気軽に浄化♪おうちでできるアレコレ教えます

なんだか最近ちょっとした怪我が多くって・・・とか、大きなミスをしでかしちゃってからメンタルがあがってこなくて・・・
など、様々な理由でブルーな気分になっている人はいませんか?

落ち込んだ気分を持ち上げる簡単気軽な浄化方法を、ご紹介しましょう。

ちょっと待って!マイナスエネルギーを家に運んでませんか?

気分が落ち込むと、当然ですがエネルギーが低下してきます。
楽しいはずのお友達との飲み会や彼氏とのデートなのに、気分はそこそこで心の奥底から楽しむことができない!なんて経験はありませんか?
しかも、そんな状態なのにいつもと同じように帰宅をして、いつもと同じような生活の流れ・・・。
そんなことではいつまで経ってもエネルギーは上がってきません。
ではいったいどうしたらいいか?
それは、マイナスエネルギーを家の中に持ち込まない!ということです。
しかもとっても基本的な行動をするだけで、OK。

帰宅したらコートなどの羽織ものを玄関で脱ぐ。
すぐにうがいと手洗いを励行する。
できることなら、そのあと入浴を済ませる。

この3ポイントをすることで、まずは表面層の浄化を済ませることができますよ。

どんな入浴方法がいいの?

ひとくちに入浴をしましょう!といっても、その中身は個人的なことなのでよくわかりませんよね。
シャワーで済ませる人もいるでしょうし、バスタブに浸かるとしても、時間なども違ってくるはず。
ではどういった入浴方法がベストなのかを、ご紹介してみましょう!

日本酒を使った酒風呂

もともと日本酒は、昔からいろいろな場面でよく使われてきました。
地鎮祭、神社での祈願、奉納・・・。

そういった意味合いから言っても、日本酒自体が浄化力の強いものだということがよくわかりますよね。
というわけで、39度~40度ほどのお湯をバスタブにためましょう。
そこへ日本酒(自分なりに手に入るものでかまいません)を3合ほど投入。

さらに強い浄化効果を得たい場合には、粗塩をきゅっとつかんだだけの分量を同時に投入します。
おけなどでよく攪拌(かくはん)したら、ゆっくりと全身つかりましょう。

※ここで要注意!アルコールにアレルギーのある方は、この方法は不向きです。行わないようにしてくださいね。

入浴中のアロマキャンドル

これは、自分の好みのアロマキャンドルであれば香りは問いません。
あなたが心地いいと感じる香りが、心も体も喜ぶ香りですから、そのキャンドルを使ってみるといいでしょう。方法は、バスタブのそばに置くこと。
ゆったりとお湯に浸かりながら炎の揺らめきを眺めたり、香りを楽しんでくださいね。

ちなみにキャンドルの数は1つで構いません。
あまり多く使っても、火の始末が大変ですし香りも混ざってしまうので帰って気分が悪くなる可能性も否定できません。

※ここで要注意!念のため引火の可能性をなくすため、酒風呂との併用は避けましょう。

浄化スプレーを浴室に・・・♡

もっと手軽に浄化したい!という人は、ルカスの浄化スプレーを使いましょう。
バスタブにお湯をはって入浴準備が整ったバスルームに4~5プッシュほどまんべんなくスプレーするのもオススメなんです!

ルカスの浄化スプレーは優しい香りであるうえに、お肌にも優しいオイルを使っている万能浄化アイテム。
自分のアイデア次第でいろいろな場面で浄化に使えるんです。

おわりに

やはりなんといっても入浴が私たちにとってベストな浄化方法ですよね。

気分がなかなかあがらないときや、嫌なことがあって辛く悲しいときなど、自宅のバスルームがあなたを浄化して癒やしの世界へと連れて行ってくれます。

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