重たい思いはあなたの暮らしを重たくする。手放すこ事と浄化の関係。

日々の生活を、いろいろな出来事にもまれながら過ごしていると、ため息をつきたくなることってありませんか?
ママ友達との間でイザコザがあったとか、町内で揉め事があるとか職場で人間関係が・・・など、悩みは尽きないと思います。
まったく摩擦のない人生を送ることは、もしかすると難しいのかもしれません。

とはいえ、摩擦だらけの中で生活するのはとてもしんどいこと。
だから少しでも快適な時間を過ごしたいと思うのは、当たり前なんだと思います。
そんなあなたの快適を、少しでも作り出すために「思いの浄化」をしてみませんか?

思いは蓄積します。だから、溜め込まないことが大切

あんなこともあったなぁ♪こんなこともあったなぁ♪と、幸せで楽しい思いばかりに囲まれれば、苦悩なんて知らずにいられるのかもしれません。
けれど、決してそうは行かないのが人生ですよね。
人生山あり谷あり、と昔から言われていますが、いい事もあれば悪い事もあるのが世の常です。
よく考えてみると、悪い事が起きた!という認識があるからこそ、いい事に対する認識も強くなりますよね。
いい事ばかりの人生を過ごしているように見える人だって、実は本人の気付かないところで悪運のツケをずっと溜め込んでいるだけなのかもしれません。

陰陽かならず一対ですから、何かがあっても嘆く必要はないのかもしれませんよ。
とはいえ人間ですから、辛いことがあったら気持ちが落ち込むのは当たり前のことです。
しかもそれを引きずってしまうような性格の場合なら、それがトラウマのようになってその後の人生に影響を及ぼす事だってあるんです。

だから、ネガティブな思いは溜め込まないで、手放すことが大切になってきますよ。
でも、どうやって思いを手放したらいいのかわからない!という方は、次を試してみてくださいね。

ただひたすら書き連ねたら、あとはバイバイ!

あなたの人生に、影を落としそうな出来事があったときの感情を手放す方法です。

■用意するもの
・紙
・ペンか鉛筆

■方法
・リラックスできる環境において、紙に嫌な出来事を箇条書きしていきます。
例えば「①○月○日、別れた彼が私の悪口を言っていることを知った。」

・もし、いくつもあれば続けて②、③・・・というように書き連ねていきましょう。
・嫌な出来事を書き終わったら、今度はその時自分はどういう気持ちになったかを書きましょう。
例えば「①のとき、とても悔しい気持ちと悲しい気持ちでいっぱいになった。」

・次に、それに対してどのように対応したらベストなのかを肯定的に書きましょう。
例えば「①については、もう関係のない人なので、これからの私の人生を楽しく過ごせる人と出会う」

・書き終わったら、紙を小さく折りたたんで灰皿の上で燃やしてしまいましょう。
もしくは、土の中に埋めてしまいます。

これで、嫌な思いを溜め込まずに手放すレッスンが始まりました。
思い出しそうになったときは、「あのとき思いを手放したんだ!」と思い出してみてくださいね。

こんなアイテムもありますよ

上記の手放すレッスンのときに、オススメのアイテムがあるのでご紹介しますね。
ルカスジェルキャンドルです♪
このキャンドルは見た目がもうすでにキレイで、モヤモヤした気持ちが軽くなっていく感覚すらするのですが、それだけじゃないんですよ。
灰皿の上で燃やす段階のときに、ライターの火ではなくルカスジェルキャンドルの火を使うんです。
このキャンドルは浄化作用の強いエネルギーを放ちます。
火はもともと物事を変容させるエネルギーを持っています。

今ある物が火によって消えてなくなってしまいますよね。ただでさえ火のパワーはすごいのに、ルカスジェルキャンドルはさらにパワーストーンのエネルギーも作用します。
ただ消えてなくなるのではなくて、まさしく「浄化」させてくれるわけです。
ただし、火の扱いにはくれぐれも気をつけてくださいね。
カーテンや寝具のそばでは絶対に行わないようにしましょう。

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浄化スプレー ルカス

LUCAS(ルカス)は自然界の2大浄化成分である、ホワイトセージと水晶(水晶抽出液)を配合した、リフレッシュスプレーです。

リビングやお部屋、お店や仕事場、アクセサリーや身の回りにシュッ!とスプレーするだけで爽やかにリフレッシュしてくれます。

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