ピンチをチャンスに変える!豊かさアップのアバンダンティア。靈氣

「あ~!あと1万円あったらすごく助かるのに~!」と思った経験、みなさんは1度はあるんじゃないでしょうか。オハナは何度もあります!しかし、それは数年前で卒業しました。金銭面でピンチを迎えたときに、助けてくれるエネルギーワークと出会ったからなんです。そのエネルギー「アバンダンティア」について少しお話ししましょう。

人生において何度かやってくる「お金が足りない」現象

贅沢しちゃったとか慎ましい生活なのに・・・とか、そういった状態はさておき、わたしたちは人生において何度か“お財布大ピーンチ!”なときがやってきますよね。
あぁ、どこかにへそくりないかな・・とかお金が落ちてたらいいのにとか、ねずみ小僧がお札を屋根から落としていってくれないかなとか。ピンチなときほどありえない想像をしては、現実に落ち込むものです。そういうときこそ、現代社会に生きている人間である以上、能動的になることが第一条件です。
ただ、部屋の真ん中で「お金ない~困った~」と呟いていても、お金は手元に入ってこないことがほとんどです。
能動的になるということは、お金がないならお金を生み出すために自分から動くことです。
日払いのアルバイトを見つけて働くとか、なにかしら行動を起さないと対価は得られませんね。
こうした「能動的になることが必要条件な自分」を大前提に、もうひとつ心強い方法を教えてしまいましょう。
それは「アバンダンティア・アバンダンス・レイ」というエネルギーワークを味方につける、ということです!
え?なにそれ?おいしいの?と、怪訝な顔をしたあなた。無理もありません。
次の章でアバンダンティアについて少し説明してみましょう。

アバンダンティア・アバンダンス・レイってなぁに?

一般的にお金がないときは、「今、お金がない」と言えてしまうものです。
しかし、スピリチュアルな方面やエネルギーワークにある程度の知識がある人は、お金がないことをなかなか表に出せない場合があります。
それは、自分が与える立場であると意識するがゆえに、与えてもらうということを敬遠してしまうからです。求めるということから、自分を遠ざけてしまいやすくなるので、お金を求めるのはよくないことなんじゃないだろうか・・・と思いやすくなってしまうのです。
けれど、「お金がない」という意識を潜在的に持ち続けたままで、他者へ良質な光のエネルギーを与えることはできるのでしょうか。
やはりここは、生活していくうえで必要なものであるのなら、求めることは悪い事ではないのだとしっかりと認識しておくほうがいいような気がしませんか?
そして、それをフォローしてくれるのが「アバンダンティア・アバンダンス・レイ」なのです。

アバンダンティアは、ローマの豊穣の女神であり、真実の豊かさを象徴しています。
ローマ神話をご存じですか?そのローマ神話の中で、アバンダンティアは人々が眠っている間に、お金と穀物を分け与えたと言い伝えられているそうです。そうした言い伝えから、豊穣の女神と呼ばれているのですね。
さらに、この真実の豊かさを受け取ることで、最善の方法を選ぶことができるといわれています。
それは、お金や繁栄や豊かさ、幸運や成功だけではなく、人との出会いや人間関係さえも豊かにしてくれるのだとか。
愛と調和のバランスが取れるようになると、より良質なエネルギーが自分自身の中に満ちあふれるということにも繋がるのではないでしょうか。

繋がるとどうなるの?

まず、単純にお金に困っているという状態のほかに、いくつか「このような方にオススメですよ」というものがあるのでご紹介しましょう。

■貯蓄を増やしたい(できるようになりたい)
■豊かさを実感したい
■受け取り下手を変えたい
■人間関係を改善したい
■金銭面・物質面を充実させたい
■仕事で成功をおさめたい

上記にあるもので、心当たりがある方はアバンダンティアを繋がってみるといいでしょう。
女神ながらもパワフルなエネルギーを体感するのはもとより、実際に「こうありたい」が加速していきます。
ただし、先にもお話ししたように「能動的」な働きかけをお忘れなく。

おわりに

オハナはアバンダンティアのアチューンメントを受けたあとに、サンキャッチャー制作をはじめました。
その結果、驚くほどのサンキャッチャーの注文を受けることに繋がっていったのです。
ですので、ぽけ~とただ待つのはかなりの遠回りになることを覚えておくといいでしょう。

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